明主様と聖書 1

明主様と聖書 1

〔明主様〕 神を恐れ正しき道を守る人つくるぞわれの使命なるらん  〔聖書〕 神を恐れ、その命令を守れ。これはすべての人の本分である。 「伝道の書」第12章13節     『グローリー』No. 2, 2020/3月号掲載 出典:『口語訳聖書...
【明主様の御歌と聖言】2020年 豊穣祈願祭

【明主様の御歌と聖言】2020年 豊穣祈願祭

御歌 神を力に誠の杖もて進む身は世に怖(おそる)るものなきを知りけり 如何ならむ悩みに遇(あ)ふも躊らはじ誠一つに進みゆく身は 信徒の誠心に迸(ほとば)しる声ぞ世界の動かざらめや   聖言 言霊(ことたま)について 昭和二十五年 彼(か)の聖書に、「太初(はじめ)に言葉あり、万物これによって作らる」ということがあるが、これは言霊(ことたま)の活動をいったものである。*...
【明主様の御歌と聖言】2020年 教祖祭

【明主様の御歌と聖言】2020年 教祖祭

御歌 罪多き我身我家を赦しませ大慈大悲の大御心に 世を呪ひ人を恨みし其頃の心の曇りは消えて跡なき 救はれし幸を思へば身をつくし心砕きて酬はでおかめや   聖言 私の歩んだ信仰生活 昭和五年十一月一日 私(わたし)の生れたのは東京市浅草区橋場町六十三番地さゝやかな古道具屋です。父は岡田喜三郎と云い、私はその次男であったのです。...
【明主様の御歌と聖言】2020年 豊穣祈願祭

【明主様の御歌と聖言】2020年 立春祭

御歌 此年(このとし)の春立つ今日を芽出度(めでた)くも救世(メシヤ)教会創立なしける キリストの再臨の謎解けぬらんメシヤの出(い)づる時の来ぬれば 立罩(たちこ)むる世の暗雲をうち払ひヱホバを負うて降るメシヤは   聖言 中島氏帰幽に関する御言葉 昭和二十五年二月 立春の日には組織が変わった。 元旦には、今年からたいへんだと言った。それは世間のことと思ったら、教団自体に大きい変わり事があった。...
【明主様の御歌と聖言】2020年 教祖祭

【明主様の御歌と聖言】2020年 新年祭

御歌 いと深き神の仕組は今年よりいちじるしけれ心せよみな 長き世の暗の帳(とばり)もしづしづと開けはなれけり眼(まなこ)醒ませよ 抜きも差しもならぬ此(この)世にメシヤ教出(い)でずば未来は如何になるらむ   聖言 大光明世界の建設 ミロクの真相 昭和十年九月十五日...
【明主様の御歌と聖言】2019年 御生誕祭

【明主様の御歌と聖言】2019年 御生誕祭

御歌 世に勝てるメシヤの君ははればれと神の都に入(い)らす時来(き)ぬ キリストの宣(の)らせ給ひし天国の福音吾は伝へむとすも 人々よ吾を信ぜよ信ずれば無限の幸を豊に恵まむ   聖言 天国予言の具体化 昭和二十五年三月二十日...
【明主様の御歌と聖言】2019年 新穀感謝祭

【明主様の御歌と聖言】2019年 新穀感謝祭

御歌 万能の力を有つはエホバなる只一柱なる神よりぞなき 称へても讃へつくせぬはものみなの大き生命を賜(たも)ふ御恵 如何ならん人としいへど神在るを知らねば何の幸かあらめや 聖言 惟神(かむながら)医術 昭和十八年十月五日...
【明主様の御歌と聖言】2019年 新穀感謝祭

【明主様の御歌と聖言】2019年 十一月度月次祭

御歌 己も己も誠心に立還り神の光に魂照(たまて)らせかし 諸人の心の岩戸開くれば此世(このよ)の闇は消ゆるなるらむ 数ならぬ 身にしあれども御心のままに召さしめ給へと祈るも   聖言 宗教と科学以上のもの  昭和二十八年二月二十五日...
【明主様の御歌と聖言】2019年 新穀感謝祭

【明主様の聖言】2019年 秋季大祭

神の力顕現 宇宙に加護の時来る 昭和二十五年三月十一日 問 メシヤ(救世主)はイエス・キリストにも冠されているが、それとはどんな関係がありますか。...
【明主様の御歌と聖言】2019年 新穀感謝祭

【明主様の御歌と聖言】2019年 十月度月次祭

御歌 真なる神の光は主の神の放ち給へる光にぞある 如何ならむ罪も赦させ如何ならむ罪も尤(とが)むる天地の神 畏くも応身の衣(ころも)かなぐりて起たむメシヤのいさぎよきかも   聖言 本教と文化革命  昭和二十七年二月二十五日...