真明様のオーストラリアご出向について

真明様のオーストラリアご出向について

  信徒各位  信徒の皆様におかれましては、教主様のご教導のもと、明主様が示された「メシヤの御名の真実」をお受けし、決意をもって新しく生まれるための道を歩んでくださっておりますこと、心から感謝いたします。...
ブラジルにおける「世界メシア教」の発足について

ブラジルにおける「世界メシア教」の発足について

皆様には日頃より、教主様のご教導のもと、明主様が説かれた「神様の子どもとして新しく生まれる」という全く新しい営みにお仕えくださっておりますこと、誠にありがとうございます。   去る9月、長年にわたりブラジル世界救世教に奉職し責任役員を務められていたヨシロウ・ナガエ先生と、元・ブラジル世界救世教顧問弁護団の総責任者であったロベルト・コガシ氏が来日されました。...
東方之光・MOAと小林執行部が新教主を擁立

東方之光・MOAと小林執行部が新教主を擁立

― 五代教主にMOA関連団体理事の渡瀬信之氏 ―   信徒の皆様におかれましては、明主様に倣い、神様の子ども・メシヤとして新しく生まれることを目指して、教主様がお示しくださる全く新しい営みにまい進くださっておりますこと、心より感謝申し上げます。 さて、皆様に重大なお知らせがあります。 東方之光・MOAと小林執行部による新教主の擁立について、これまで、どのような人物が擁立されたのか明らかにされてきませんでしたが、主之光教団と世界救世教管長を自称する長澤好之氏との裁判手続きの中で、以下の事実が判明しました。...
東方之光・MOAと小林執行部が新教主を擁立

どこまでも教主様と一つ心に

平成30 年9 月25 日 信徒・専従者 各位 世界救世教主之光教団 理事長 成井 圭市郎 いづのめ教区代表 白澤 道夫 どこまでも教主様と一つ心に ― 明主様の「世界救世(メシヤ)教」開教のみ心を求めて ―...
ブラジルにおける「いづのめ教区」代行機関の発足

ブラジルにおける「いづのめ教区」代行機関の発足

 この度、ブラジルにおける「いづのめ教区」の代行機関が誕生しました。その名称は「Associação dos Messiânicos Seguidores do Trono de Kyoshu(教主の座と共に歩む信徒の会)」というものです。 この信徒の会は、日本においてそうであったように、真に明主様を求めるために、教主様のご教導を通して御教えの神髄に触れ、全く新しい信仰に目覚めようとする、ブラジル信徒の皆様の自主的な信仰活動を進めるための会であります。...
信徒の皆様へ

信徒の皆様へ

2018年8月29日 明主様は、世界救世(メシヤ)教開教の折に、「メシヤ教はキリスト教と呼応する」「メシヤ教の教理はよほどキリスト教に近くなる」とお述べになりました。また「キリストは天国は近づけりといい、余は天国を樹立するというにみて、そこに二千年の時を矩(はか)って、何等かの霊的連繋ある事は否定出来ないであろう」 ともおっしゃいました。 今、このような明主様の御教えの真意が、教主様のご教導により明らかになり始めています。明主様とイエス・キリストの関係性が、明らかになり始めています。...
真明様のオーストラリアご出向について

2018年8月14日付「お知らせ」

先日8月11日、自称「世界救世教責任役員会」が、いづのめ教区に対して文書を出してきました。 教主様の意を汲まれる真明様が、全人類、どのような悪人、罪人、殺人者であったとしても、メシヤの御名にあって赦され、天国に迎え入れられ、明主様に倣い、神様の子たるメシヤとして新しく生まれることができる、と説かれたことを非難したものです。また、教主様、真明様と心を同じくする私どもいづのめ教区に対しても、極めて無礼な表現で批判をしています。...
東方之光・MOAと小林執行部が新教主を擁立

緊急通知

2018年7月26日午前11時過ぎ、いづのめ教団において国内随一の信徒数を誇る中部教区(日本にある5教区のうちで最大規模。信徒は教団全体の約3分の1)の本部に、小林執行部の関係者大勢が、何の事前連絡もなく、突然押しかけてきました。 小林昌義氏は、昨日25日、鎌倉教会所属の方に、突如、中部教区長代理の辞令を出しました。その鎌倉教会の方が本部職員約10名を従え、現地に到着にするなり玄関の鍵を取り換えました。鍵屋をわざわざ同行させていました。そして、事務所や各部屋に鍵を取り付け、何が起こったのかと呆然とする教区職員を追い払ったそうです。...
東方之光・MOAと小林執行部が新教主を擁立

ご浄霊とおひかりについて

信徒各位 現在、世界救世教は、重大な変革の時を迎えており、その時期に際し、教団を、教費や献金で支えている信徒の方々は、なにが起きているかを知る権利があります。ですから私たちいづのめ教区では、できる限りの情報を皆様に共有させていただいています。 しかし残念なことに、信徒の目を真実から背けさせる目的をもって、「教団浄化の話はしない」「すべては神様がされているのだから、黙っていればよい」「とにかく浄霊をしよう」という声をよく聞きます。...