教主様による御下付式 ― 御神体・御神影をはじめ、253体を賜る ―

教主様による御下付式 ― 御神体・御神影をはじめ、253体を賜る ―

御下付式が4月27日、世界メシア教本部ご神前で執り行われました。 祭儀を司る教主様が、教会用および信徒家庭用の御神体、御神影の他、「おひかり」、霊壇用御神体、合わせて253体を白澤副理事長にご下付くださり、教主様の後継者であられる真明様がお立会いになりました。 旧いづのめ教区の信徒も初めて、明主様ご直筆の「大光明」を御神体として家庭に奉斎させていただけることとなり、今回の御下付式はその第一回目となるものです。...
アフリカにおける入信式

アフリカにおける入信式

アフリカにおいても、日本と同様、このたびの教団浄化で分裂をすることになりましたが、教主様中心で多くの信徒が立ち上がり、アフリカ布教の中心地であるアンゴラにおいて、2018年12月7日、アフォンソ本部長のもと、「教主の座...
豊穣祈願祭

豊穣祈願祭

豊穣祈願祭が3月1日、祭儀を司る教主様のお祈りのもと、本部ご神前で執り行われ、理事、教区長、職員が参拝しました。新型コロナウィルス感染症拡大に伴い、信徒の参拝は行われませんでした。   全国から集まった種子がお供えされ、教主様による「豊穣祈願祭祝詞」を祭員が奏上し、成井理事長が玉串を奉奠。参拝者で天津祝詞・善言讃詞を奏上し、御讃歌を奉唱しました。御教え「言霊(ことたま)について」を拝聴した後、成井理事長よりご浄霊をいただきました。...
教主様による合祀のお知らせ

教主様による合祀のお知らせ

祖霊合祀祭が2月27日、本部ご神前で執り行われました。 祭主であられる教主様が、国内の他、ブラジル、アンゴラ、アメリカ、ポルトガル、フランス、コロンビア、オランダから申し込みのあった祖霊様を合祀くださいました。...
教祖祭 本部と碧雲荘で厳かに

教祖祭 本部と碧雲荘で厳かに

  教祖・明主様のご昇天から65年。世界メシア教本部と、明主様から続く歴代教主様のお住まいである碧雲荘で、2月10日、「教祖祭」が執り行われました。 本部での祭典後、仲泊管長、成井理事長をはじめとする理事、教区長、評議員、布教区長、本部の幹部、また、ブラジル世界メシア教のナガエ理事長と、アメリカ世界メシア教のサントス教会長代行など85名が碧雲荘をご訪問。 教主様、まゆみ奥様、教主様の後継者であられる真明様との記念撮影に臨んだ後、教主様ご先達のもと、全員で碧雲荘ご神前にてご参拝をさせていただきました。...
「世界メシア教 全国布教区長会」開催

「世界メシア教 全国布教区長会」開催

5200名が集った「世界メシア教 立春祭」の翌2月5日。全国布教区長会が、同じくリーガロイヤルホテル(大阪)において開催されました。 教主様ご出座のもと、まゆみ奥様、教主様の後継者であられる真明様がご臨席。仲泊管長、成井理事長をはじめとする理事、教区長、評議員、布教区長、本部の幹部、また、立春祭に参拝に来られていた海外教師など86名が出席しました。 はじめに、教主様ご先達のもと、全員で天津祝詞を奏上し、教主様よりご浄霊を賜りました。 成井理事長、仲泊管長の挨拶に続き、髙原中部教区長、黒澤三重布教区長が代表して、決意を発表。...
現代に甦った「世界メシア教」  5200名が集い、立春祭華やかに

現代に甦った「世界メシア教」  5200名が集い、立春祭華やかに

教祖・明主様が「世界救世(メシヤ)教」を開教されて70年目となる、令和2年2月4日。 例年立春祭として祭典が行われるこの日、表看板である教団の名前に63年ぶりに「メシア」の3文字が復活するという、教団史上かつてない祝祭となりました。 その会場となるリーガロイヤルホテル(大阪)には、平日にもかかわらず、午前と午後の部を合わせて、約5200名の信徒が全国から参拝に集まりました。 午前、午後ともに、開式前から参拝者が長蛇の列をなし、本会場に入りきれない信徒の多くがサテライト会場でのご参拝となりました。...
二代教主ご命日祭

二代教主ご命日祭

二代教主ご命日祭が1月24日、本部で執り行われました。...
教主様による合祀のお知らせ

教主様による合祀のお知らせ

祖霊合祀祭が1月27日、本部ご神前で執り行われました。 祭主であられる教主様が、国内の他、ブラジル、アンゴラ、アメリカ、ポルトガル、フランスから申し込みのあった祖霊様を合祀くださいました。...